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日常業務(編集中)
fac 編集中

1.回覧文書・ポスター

1.回覧文書
 (1) 回覧文書の種類
   1) 自治会などが発行する自治会活動に必要な文書
   2) 四日市市およびその関連機関など公共性のあるもの。
   3) その他自治会で必要と認めた文書
 (2) 回覧文書の回し方
   1) 回覧文書の締切
    ・毎月5日
    ・毎月20日
    ・緊急を要するものは随時
   2) 回覧文書の組長宛配布
     各自治会は、回覧文書を締切後速やかに組長宛配布する
   3) 組内の回覧
     組長は、回覧文書を速やかに組内の会員に回覧する
2.ポスターの掲示
 (1) ポスターの種類
    回覧文書に準じる
 (2) ポスターの掲示
    各町毎に設置されている、掲示板コーナーに掲載期間中掲示する
   ※ 掲載期間は、掲示依頼文書に概ね記載されている
 (3) ポスターの掲示
    各町毎に設置されている、掲示板コーナーに掲載期間中掲示する

3.事務フロー



2.ごみの出し方

1.ごみの出し方
  ごみの出し方は、「ゴミ収集日程表」に記載されています。下記「ごみ収集日程表」をクリックすると「ごみ収集日程表」が表示されます。なお、詳細は四日市市のホームページ「ゴミの出し方」を参考にしてください。
     
  
2 もやすごみ置場の整備に関すること

 (1) もやすゴミ集積場を整備する場合(ゴミネットなどを交換する場合など)
 (2) 申し込み方法
   
「材料支給申込書」(第1号様式の1)に記入・捺印の上、添付書類とともに「中部地区市民センター」宛提出
 (3) 添付書類
    位置図(様式は任意)

事務処理フロー


3 資源・もやさないゴミ置場を整備する場合
 (1) 申し込み方法
    「材料支給申込書」((第1号様式の2)に記入・捺印の上、添付書類とともに「中部地区市民センター」宛提出
 (2) 添付書類
    @ 位置図及び構造図
    A 見積書(税抜き:70,000 円以内)
    B 公共施設を使用する場合は、当該管理者の使用許可書(水路占用許可書等)の写し
 (3) 費用
       70,000円以内

事務処理フロー


3 再生ゴミの立会いについて
  原則として下記の通りとする
 (1)当番順は○○順とすること。
 (2)立会いは、午前○時〜午前○時とし、複数で行うこととします
 (3)収集後の清掃は、当番が行なう。
 (4)看板及び収集袋は、当番の持ち回りとする。

  

3.町内一斉清掃

町内一斉清掃の実施時期・実施方法等は各町独自で実施されていますので
ここでは一般的事項について下記に記載します
実施時期 各町自治会で決められた時期
※ 最近では、暑い時期を避けて、本格的な夏が到来する前に実施する自治会が増えてきている(5月、6月実施の自治会もあります)
実施時間 各町自治会で決められた時間
※ 概ね1時間から2時間前後
開始時刻 各町自治会で決められた開始時刻時間
※ 午前6:30から始める自治会もあります
ごみを拾う範囲 各町自治会で決めた範囲
ごみの持ち寄り場所 各町自治会で決められた場所
事前準備    ごみ収集袋の手配
  中部地区市民センターで、「もやすごみ用ポリ袋」及び「土のう袋」を必要数受け取って下さい。(取りに行く) 
 
お茶などの飲料を用意する場合は手配しておいてください 
自治会で清掃道具を準備する場合はその準備 
報告  清掃日の翌日に「ゴミ袋・土のう袋」等の使用数を「中部地区市民セ ンター」へ 報告(電話でOK) 
町内清掃後のごみの出し方  四日市市役所 生活環境課 発行の
「自治会等による町内清掃ごみの出し方」を参照してください 

4.愛の資金

1 概要
名称 愛の資金
事務局 社会を明るくする運動四日市地区推進員会
連絡先 四日市市健康福祉課 TEL354-8109
事業内容 犯罪や非行のない明るい社会を築こうする運動資金の原資としての寄付
目標 各ご家庭から50円を目標
実施方法 1 個人からの募金
2 各町費から支払い(@50円×各町の戸数)
実施時期  毎年5月末〜6月 
 
2   事務フロー図

3 愛の資金納付書/領収書


5.防犯外灯の管理 補助金申請 要旨(平成26年度)

 自治会が管理している、防犯外灯の新設・修繕(以下「設置等」という。)をする場合は下記の通りに行う。なお各町で別の方法で行っている場合はこの限りではない。

防犯灯修理依頼の方法
  (1)防犯灯玉切れの場合
    @修理依頼先:各町自治会で定められた業者
    A修理依頼者:各町自治会の担当者(自治会長、担当者)
    B依頼するときの内容  
     氏    名:○○
     電 柱 番 号:02ナ−000
     電 柱 位 置:○○宅前
 (2)防犯灯の器具更新の場合
       経年劣化により、器具の交換が必要なときは、自治会長に連絡する。
         器具の更新は新設扱いのため、その要否を各町自治会で決定する。
     ※ なお、蛍光灯の交換時は、できるだけLED化を計ることとします
  



防犯灯の補助金申請

 防犯外灯設置等及び電灯料に関する補助金
※ 四日市市 地域団体への助成制度のしおり(平成26年度版)より
対象者
 自治会
制度概要
自治会が防犯外灯の新設・修繕を行う経費及び自治会が維持管理している防犯外灯電気料への補助 
補助内容
(率、上限など) 
新設(5 千円以上 )
 LED灯の新設 補助率60% 上限20千円
修繕 (5 千円以上)
・LED灯に交換 補助率60% 上限20千円
・LED灯の修繕 補助率50% 上限14千円
修繕 (自動点滅器 2~5千円) 1 千円
電灯料
6月電灯料× 12 の75%補助 
備考 
年間電灯料の額は基準月の電灯料に12月を乗じて得た額とする。 
補助規模
(実績等) 
電灯料 28,750灯  設置等 3,703灯
(平成25年度実績) 
補助主体 
(公財)四日市市文化まちづくり財団 
担当課、係名 
(公財)四日市市文化まちづくり財団 
連絡先  
 рR54−8328
Fax354−8349 E-mail : machidukuri@city.yokkaichi.mie.jp

  

防犯外灯電灯料補助金(平成26年度)

1 補助対象
  自治会が管理している防犯外灯で、当該年度の6月までに設置されたもの
2 補助金算出方法
  (6月分の防犯外灯電灯料金)×12ヵ月×0.75=補助金額(百円未満切捨)
3 補助金の交付申請方法
  ・連合自治会単位で、年1回(8月初旬)
  ・必要書類
   防犯外灯電灯料に関する報告書(事業団指定の様式)
   6月分電灯料の領収書コピー
4 支払時期・方法
   8月下旬〜9月下旬頃にかけて、地区連合会口座に振込
5 提出期限  平成26年7月18日(金)
6 提出先   中部地区団体事務局
防犯外灯設置等補助金(平成26年度)
1 補助対象
  平成26年1月1日から12月31日までに自治会負担で、新設・修繕を行ったLED防犯外灯で、工  事費用の合計が5,000円以上のもの。5,000円未満であっても、自動点滅器本体の新設・修繕を  行い2,000円以上のもの。(金額は何れも税込)
2 補助金算出方法
3 補助金の交付申請方法
  毎年10月頃に案内予定

参考
なお、自治会管理以外の連絡先は下記の通り
国道 国土交通省      電話059-345-2516
県道 三重県建設事務所保全課 電話059-352-0671
公園の外灯 四日市市役所 市街地 整備公園課 公園係 電話059-354-8197
幼稚園(旧)の外灯 四日市市役所 保育幼稚園課 電話059-354-8173

6.花いっぱい地域美化活動    (浜町1区・浜町2区、蔵町の各自治会が対象)

1.概要

  港地区社協事業の「花いっぱい地域美化活動」として、港地区名の内国道164号線沿い(浜町1・  2区、蔵町)に配置された大型鉢25鉢にパンジー苗を植える活動です。

 (1) 社協事業名  花いっぱい地域美化活動
 (2) 実施時期   10月〜11月
 (3) 対象     港地区住民約30名(浜町1・2区、蔵町)
 (4) 場所     港地区内国道164号線沿い(浜町1・2区、蔵町)
 (5) 内容     上記国道沿いに配置された大型鉢25鉢にパンジー苗を植える
 (6) 予算     港地区社協事業費 25,000円、連合自治会より3,000円
 (7) 担当自治会  蔵町自治会、浜町1区、浜町2区自治会


2.平成25年度購入例

  植栽鉢数

合計25鉢
内訳
浜町1区6鉢
浜町2区7鉢
蔵町13鉢(8番組6鉢、10番組7鉢) 
 

(パンジー) 

240個×@50=12,000円

○○園芸で購入
(現地まで運んでもらえる業者)


(値引816円有)
 

14袋×@498=6,116円

ホームセンターで購入    

肥料  

8個×@398=3,184円

殺虫剤

5個×@580=2,900円

殺虫剤
(スプレー)

 6個×@780=4,680円

 

 合計 28,880円

 


3.植栽箇所

  下図の通り


4.実施方法

 (1) 担当     花いっぱい地域美化活動
 (2) 実施時期   10月〜11月
 (3) 担当自治会  浜町1区自治会  → 浜町2区自治会 → 蔵町自治会の
2年交代制とする           *25〜26年度は、蔵町自治会
 (4) 購入・配分  担当自治会は、上記2を参考として購入し、花、土などの材料を各自治会に配           分する。配分の目安は、植栽鉢個数の比例配分とする
 (5) 植栽方法   各自治会では、担当の植栽鉢にそれぞれの日程・方法で実施する

  

参考
花と緑いっぱい事業補助金  四日市市 地域団体への助成制度のしおり(平成26年度版)より

対象者 

ボランティア団体 

制度概要 

公園やこども広場、街路等の公共施設の花壇設置や、植樹による緑化をする活動に対する 支援

補助内容
(率、上限など)

補助率 9/10以内
補助金額上限 花壇事業 15万円(1uあたり5,000円以内)
緑化事業 15万円
※予算内の補助となるため、金額が減額される場合がある 

補助要件等 

事業計画書の提出を行い、花と緑いっぱい事業補助金交付要綱に基づく審査あり 

備考 

当該公共施設管理者の事業承認が必要 前年度の1月頃に募集受付 

補助規模
(実績等) 

85団体(平成25年度実績) 

補助主体 

四日市市 

担当課、係名 

都市計画課 まちづくり支援グループ(市役所4階)

連絡先 

354−8214 Fax 354−8404
E-mail : toshikeikaku@city.yokkaichi.mie.jp 

7.敬老祝い金

1 概要

名称 敬老祝い金
事務局
連絡先
事業内容
目標
実施方法 町の自治会より補助(@300円×対象者)
支払時期  毎年8月〜9月の自治会長会議当日(平成26年度は、8月8日) 

各町の敬老祝い金=対象者×300円
集金時期=自治会長会議当日。「社会福祉協議会」より領収書が発行される。(平成26年度は、8月8日)

8.共同募金

1 概要

名称

共同募金

事務局

連絡先

事業内容

目標

実施方法

1 各町の共同募金=世帯数×400円
2 各企業は、港社協より、企業別に募金依頼のあった金額(前年度実績企業)

集金時期 

毎年 月〜 月の自治会長会議当日(平成26年度は、 月 日)

各町の共同募金=世帯数×400円
各企業=港社協より、企業別に募金依頼のあった金額(前年度実績企業)
集金時期=

9.救急医療情報カード・黄色いハンカチ運動

概要
「救急医療情報カード」および「黄色いハンカチ」を」満70歳を迎える方に配布するものです。
@配布時期  毎年8月〜9月15日まで
A対象者   前年の9月16日から今年の9月15日までに、満70歳を迎える方

※1
「救急医療情報キット」
とは、自分の氏名、年齢、持病、かかりつけ医、緊急連絡先などの情報を記入した用紙を円筒形のプラスチック容器などの中に入れ、冷蔵庫のドアポケットに保管しておくことで緊急時に活用するものです。また、玄関ドアの内側左上部と冷蔵庫ドア左上部に表示マークを貼って、救護者や救急隊に活用するものです
※2
「黄色いハンカチ」とは、高齢者や障害者、その他どなたでも、急に具合が悪くなった時、困った時、「助けて ほしい」の合図のかわりに伝える『SOS』のサイン、それが黄色いハンカチです。

10.緊急告知ラジオ

緊急告知ラジオとは、地震や津波を到達前にお知らせするラジオです

四日市市では、大きな地震や風水害など、緊急を要する災害の発生時に、災害情報、避難情報などを受信できる緊急告知ラジオを、自力での迅速な避難が困難な高齢者・障害者など災害時要援護者や、自治会・地区防災組織などの支援者へ配付することになりました。
港地区では、四日市緊急ラジオ貸与要綱に基づき下記の通り実施します。

1.緊急告知 ラジオ貸与の対象者
( 1)災害時要援護者台帳(災害時支え合いカード)に 登載されている者
( 2)自治会長
( 3)自主防災組織の代表者
( 4)民生委員
2.配布台数
 250台
3.配布時期
   平成26年5月18日より

4.四日市緊急告知ラジオ貸与要綱
   受領用紙「四日市緊急告知ラジオ受領書」、事故報告書「四日市緊急告知ラジオ    事故報告書」は、この要綱の中にあります。

5.試験放送
( 1)定例
         毎月1回、第3木曜日午後0時55分頃より
( 2)周知できるまで
         当面、周知できるまで毎週1回木曜日午後0時55分頃より

         

5.製品仕様等

下記メーカーホームページを参照
http://www2.elecom.co.jp/multimedia/radio/lrt-er100/