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防災(編集中)

防災座談会  ワールドカフェ 記録分析


防災座談会 ワールドカフェ 記録分析     H28.7.31
耐震について 耐震化 耐震診断をしても良い 1 26
耐震化の工事の必要性 5
耐震化の費用が分からない 1
耐震化している 1
シェルター 寝室等にシェルターの設置 5
シェルターの値段 1
問題点 液状化により、耐震化工事は意味が無いかもしれない 3
耐震診断していない 3
耐震工事にはお金がかかる 3
耐震対策ができていない 3
家具等の固定 本棚、家具、冷蔵庫、仏壇等の固定 6 10
寝室の家具を固定する 1
問題点 転倒防止していない、対策が不十分 3
避難ルートと場所 家族で避難場所を確認している 2 12
避難場所を確認して決めておく 4
避難ルートの見直しと策定 4
問題点 避難場所までいろんな障害がある 1
避難ルートを歩いたことがない 1
非常持ち出し品 薬ほか 薬は準備しておく (1週間〜10日程度分) 9 20
薬手帳を持ち出す、また携帯に薬情報を入れる 3
貴重品 非常持ち出し品を準備しておく(通帳と印鑑など) 4
貴重品は金庫に保管 1
非常持ち出し品の点検が必要 2
非常持ち出し品を自宅以外にも用意 1
備蓄品 水道水を2Lのペットボトルに目いつぱいに入れて保管(半年はもつ) 4 78
飲料水は通常の飲料水としてローテーションしている 3
飲料水の確保(基本1週間分) 14
水のろ過材の準備 3
温水タンクを水タンクに代用する 4
食料品 飲料水、食料品などは二カ所分けて保管 14
非常食の用意と備蓄(基本1週間分) 16
非常食は時々食べてストックをローテーションする 2
共有できる食物(芋など)を作る 7
介護食を避難所に 2
家族分の備蓄が基本 1
燃料等の確保と備蓄 1
備蓄の確認(点検含む) 2
備蓄品の点検と見直し 3
問題点 飲料水・食料は備蓄量が分からない 2
家族などの集合場所・連絡方法 伝言板・伝言ダイヤルの活用 4 9
安全な家族の家に集まる 1
災害時に待ち合わせ場所を決めておく 3
家族との連絡方法を決めておく 1


準  備 対 策 公衆電話の場所を確認 2 63
寝室には家具を置かない、2階で寝る 11
風呂の水はトイレに使用 6
車のガソリンは何時も満タンにしておく 3
24H営業のGSを見つけておく 1
背の高い家具を1つの部屋にまとめた 2
コンクリートの建物に逃げる 1
協力の意識を持つ 1
食器棚の上部にはタッパ類、下部に陶器類、収納を考える 1
線路の真ん中を通り避難する 1
避難時にブロック塀のそばを通らない 2
家から外部への逃げ道を確保 1
窓ガラスの補強 5
ポンプの点検 2
救援が来るまでのライフラインの維持 2
連絡網を確立しておく 1
階段やドアーに蛍光テープを貼る 2
日々の健康管理、維持に努める(避難の体力の維持) 2
物 品 ヘルメットにLEDライトを付けた 3
スリッパ、靴、懐中電灯、ラジオを寝室に置く 9
固まるトイレ(簡易トイレ)を常備する 1
使い捨てカイロの準備 1
各家庭にソーラーライトを付ける 1
動けない人いる家庭は物干しザオと毛布2枚を準備しておく 2
問題点 防災意識の低さ 3 24
家と家とが近い・道が狭く火災が心配 2
建物が古い 1
なにも対策がしてない 6
生きている内に果たして地震は起こるだろうか 1
大きな津波は四日市には無いだろう 1
荷物の点検が不十分 3
コンビナート火災が心配 3
車イス・リヤカーが町にない 3
実際に災害が起こったときにきちんとやれるか不安 1
命について 自分の命を第一に考える 2 12
地震が収まったら、液状化などがあるのですぐに避難する 2
トイレなど安全な所で地震が収まるのをまつ 1
町の防災組織や地域内の会社との協力と、コミニュケーションが大切 7
ペットについて ペットはどうしたらいいのか 2 2
課 題 公園のベンチを利用して炊き出しの仕組み 4 7
非常食の入れ替え忘れによるムダが多い 1
食料・飲料水の備蓄はあまり用意したくない(少ない) 2



平成28年度 港地区防災訓練 夜間避難体験訓練